川崎のデリヘルで最近名前を聞くようになった「川崎月華」を試してみた。川崎といえば風俗のメッカで、特にソープのイメージが強いけど、デリヘルも負けず劣らず選択肢が多い。この店はネットで「濃厚プレイが自慢」と宣伝していて、ちょっと期待してたんだけど、正直言って値段の割には満足度が低く、期待外れに終わった感が強い。体験を詳しく振り返ってみる。
予約はウェブからサクッと完了。コースは90分28,000円で、このエリアではやや高めの設定。オプションで「即尺」と「バイブ」を追加して、総額32,000円くらいになった。電話口のスタッフは普通に感じ良く、好みとして「グラマーで積極的な子」を伝えると、「Bちゃんがピッタリですよ」と提案された。川崎駅近くのラブホにチェックイン後、待つこと15分で女の子が到着。
ドアを開けると、そこには確かにグラマーなBちゃんが立っていた。26歳くらい、胸が強調されたミニドレスで、プロフィール写真より少しぽっちゃりしてるかな?という印象。顔は悪くないけど、特別美人というほどでもない。軽く挨拶した後、「即尺から行く?」と彼女の方から提案してきたのでお願いした。部屋の照明も暗いまま、彼女が膝をついてスタート。舌を這わせる動きはそこそこ上手で、一瞬ドキッとしたけど、なんか事務的で感情がこもってない感じ。5分くらいで「シャワー行こっか」と終了。濃厚さはあったけど、心が動くほどの興奮は得られなかった。
シャワーでは身体を密着させて洗ってくれた。泡をたっぷり使って胸や下半身を撫でてくるけど、手つきが雑で、敏感な部分へのタッチも適当。焦らしや緩急がなく、「作業感」が漂ってて少し萎えた。シャワー後はベッドに移って本格的なプレイへ。
彼女が主導でキスから開始。唇は柔らかくて悪くないけど、ディープになると歯が当たってちょっと不快。首筋や胸へのリップサービスはまあまあで、舌で乳首を転がされると少し感じた。ただ、手の動きが単調で、下半身への刺激が弱いまま放置される時間が長くてイライラ。オプションのバイブが登場したときは期待したけど、彼女の使い方が下手すぎた。強弱の調整が適当で、気持ちいいポイントを外しまくり。こちらが「もう少し下」とか指示しても、「あ、うん」と適当に流されて改善されない。濃厚っちゃ濃厚だけど、雑さが目立って興奮が冷めた。
攻守交代でこちらが責めるターン。彼女の身体は柔らかくて触り心地は良かったし、バイブを当てると一応喘ぎ声も出てた。でも、反応がわざとらしいというか、演技っぽさが透けて見えて萎える。感度は悪くなさそうだけど、こっちのテンションが上がらないまま進んだ。素股に移ると、ローションをたっぷり使って彼女が上に乗ってくる。腰の動きはそれなりにエロくて、密着感もあったけど、スピードや角度の変化が単調で、結局最後まで「何か足りない」感が拭えなかった。フィニッシュはしたけど、感動とか満足感はほぼゼロ。
プレイ後は軽く肩を揉んでくれたけど、それも力加減が微妙で疲れが取れるどころか逆に疲れた。90分が終わり、「またね~」と笑顔で帰られたけど、こっちは「うーん…」って感じ。時間いっぱい濃厚なプレイはあったけど、テクニックやホスピタリティが値段に見合ってない。
総評として、「川崎月華」は確かに濃厚なプレイを提供してるけど、32,000円出すならもっと質の高いサービスが欲しいところ。Bちゃんのルックスやスタイルは悪くなかったけど、技術と接客が中途半端で期待外れだった。川崎には他にも選択肢が多いし、次は別の店を探そうと思う。
※本記事の写真・文章・内容は全て完全なフィクションであり、現実の人物、団体等とは一切関係ありません。あくまでエンターテイメントとしてお楽しみください。