鶯谷のデリヘルシーンで最近話題になっている「夜桜姫」を先日初めて利用してみた。結果から言うと、想像以上の満足度で、リピート確定の店になった。鶯谷といえば、東京でも屈指の風俗激戦区。その中で「夜桜姫」が頭一つ抜けている理由を、今回はプレイ内容を中心に詳しくレビューしたいと思う。
予約は電話一本でスムーズに完了。スタッフの対応は丁寧で、こちらの好み(スレンダー系で責め好き)を伝えると、「それならAちゃんがピッタリですね」とオススメされた。コースは90分25,000円のスタンダードプランに、オプションで「即尺」と「ローター」を追加。鶯谷のホテル街にあるラブホにチェックイン後、10分ほどで女の子が到着した。
ドアを開けると、そこにはプロフィール通りのスレンダー美人が立っていた。Aちゃん、24歳。身長165cmくらいで、ショートカットの黒髪に、透き通るような白い肌。笑顔がチャームポイントで、初対面でも緊張が解ける雰囲気を作ってくれる。軽く挨拶を交わした後、彼女が「シャワー前にちょっとだけ…ね?」と囁き、いきなりオプションの即尺がスタート。部屋の明かりも薄暗いまま、膝をついた彼女の舌使いが始まった瞬間、頭がクラッとするほどの快感が襲ってきた。丁寧に、でも大胆に攻めてくるテクニックは、プロ意識の高さを感じさせる。5分ほどで一旦切り上げ、「続きはシャワー後にね」とウインク。期待値が一気に跳ね上がった。
シャワータイムでは、彼女が身体を密着させながら全身を洗ってくれる。泡まみれの手で敏感な部分を軽く刺激され、すでに我慢するのが大変な状態に。彼女の「我慢してね」という小悪魔的な笑みがたまらなかった。シャワー後はベッドに移動し、いよいよ本格的なプレイへ。
まずは彼女からの攻め。キスから始まり、耳元、首筋と徐々に下へ。舌先で乳首を転がされると同時に、手は下半身を優しく撫で回す。その絶妙な力加減にゾクゾクが止まらない。オプションのローターが登場すると、彼女はそれを手に持って私の弱点を的確に攻めてきた。特に内ももから徐々に中心へ移動する動きは、焦らしと快感のバランスが絶妙で、声を抑えるのが精一杯だった。
攻守交代を提案すると、彼女は「いいよ、気持ちよくしてね」とベッドに横たわる。こちらがローターを使う番だ。彼女の反応がリアルで、最初は恥ずかしそうに声を我慢していたが、次第に吐息が漏れ始め、身体がビクンと跳ねる瞬間も。感度が良いらしく、こちらの動きに合わせて自然に腰を動かす姿がエロすぎて、視覚的にも興奮度MAXだった。
メインの素股に移ると、彼女の動きが本領発揮。ローションをたっぷり使った状態で、騎乗位スタイルで腰を滑らせてくる。角度やスピードを微妙に変えながら、こちらの反応を見つつ調整するプロ根性に脱帽。密着感が強く、彼女の肌の柔らかさと温もりがダイレクトに伝わってくる。最後は我慢できず、彼女の「一緒にイっていいよ」という甘い声に導かれ、最高のフィニッシュを迎えた。
プレイ後は軽いマッサージをしてくれ、身体の疲れまで癒してくれた。90分があっという間で、別れ際の「また会いたいね」という言葉に本気で頷いてしまった。
総評として、「夜桜姫」はプレイの濃さと女の子の質の高さが際立つデリヘルだ。Aちゃんのテクニックとホスピタリティは申し分なく、鶯谷で遊ぶなら一度は試してほしい。次は120分コースで、もっとじっくり楽しみたいと思う。
※本記事の写真・文章・内容は全て完全なフィクションであり、現実の人物、団体等とは一切関係ありません。あくまでエンターテイメントとしてお楽しみください。