池袋駅西口から徒歩5分ほど、雑居ビルの一角にあるラブホに到着。今回選んだのは、学園系コンセプトで話題のデリヘル「アカデミア」。サイトで気になっていたユキちゃんを指名した。プロフィールでは「清楚系でMっ気あり」と書かれていて、身長158cm、スレンダーな体型にDカップというスペック。期待に胸を膨らませつつ、シャワーを浴びて待機していると、チャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこには制服姿のユキちゃん。セーラー服に赤いスカーフ、膝上15cmほどのプリーツスカートという、まさに学園アイドルそのもの。黒髪のショートカットに少し潤んだ瞳が印象的で、「初めまして、ユキです」と恥ずかしそうに挨拶してきた。清楚な見た目とは裏腹に、どこか色っぽい雰囲気が漂っていて、こっちのテンションも一気に上がる。
ベッドに腰掛けて少し雑談した後、さっそくプレイ開始。まずは彼女を座らせて、積極的に攻めることにした。首筋に軽くキスをすると、「んっ…」と小さく声を漏らして肩をすくめるユキちゃん。反応が可愛くて、もっと攻めたくなる。セーラー服の襟を少しずらして鎖骨に舌を這わせると、彼女の手がシーツをぎゅっと握るのが見えた。ここで我慢できず、彼女をベッドに押し倒して本格的に攻め立てる。
スカートをまくり上げると、白いレースのパンティが露わに。太ももを撫でながら徐々に手を這わせていくと、ユキちゃんの息が荒くなってくる。「だ、だめ…恥ずかしいよ」と顔を赤らめる姿がたまらない。彼女の胸元に手を伸ばし、ブラウスをはだけさせると、柔らかいDカップが現れる。ブラをずらして乳首に軽く触れると、ビクッと体が反応。「そこ…弱いの」と小さな声で告白してきたので、重点的に攻めることに。
唇で乳首を軽く挟み、舌先で転がすと、ユキちゃんの声がどんどん大きくなってくる。「あっ、やぁ…!」と喘ぎながら体をよじる姿に興奮が止まらない。さらに手を下に滑らせ、パンティの上から秘部を軽く撫でると、すでに熱くなっているのが分かる。彼女の反応を見ながら、指で布越しに円を描くように刺激すると、「もう…だめっ」と腰を浮かせて悶える。
ここで彼女を四つん這いにさせて、後ろから攻めることにした。パンティを下ろすと、恥ずかしそうに顔を隠すユキちゃん。ヒップを軽く叩いてから指を這わせると、濡れた感触が伝わってくる。ゆっくりと中に入れると、彼女の体が震え、「んんっ…!」と切なげな声が漏れる。リズムを刻みながら攻め続けると、ユキちゃんはシーツを掴んで耐えるように喘ぎまくる。
最後は彼女を仰向けに戻し、素股でフィニッシュへ。ローションをたっぷり使って彼女の太ももと秘部に擦り付けると、ヌルヌルの感触がたまらない。ユキちゃんも気持ちよさそうに目を閉じ、「あっ…すごい」と呟く。こちらも限界が近づき、彼女の腰を掴んで激しく動かすと、快感が一気に頂点に達した。ユキちゃんの甘い声と絡み合う吐息の中でフィニッシュを迎え、最高の満足感に浸った。
プレイ後は少し照れながら「攻められるの…好きかも」と笑うユキちゃん。そのギャップにやられて、また会いたくなった。「アカデミア」のユキちゃん、積極的に攻めたい派には絶対おすすめだ。
※本記事の写真・文章・内容は全て完全なフィクションであり、現実の人物、団体等とは一切関係ありません。あくまでエンターテイメントとしてお楽しみください。